Tweetmanager Enterprise バージョンアップ (2012/3/30)
Tweetmanager ご担当者各位
平素は大変お世話になっております。
本日、Tweetmanager Enterprise版 のバージョンアップを行い、下記の機能を追加・改善しました。
1.自動フォロー機能の強化
Tweetmanagerでの自動フォロー設定を行う際に、ブラックリストに登録したユーザーには自動フォローを
行わないことが可能になりました。
これにより、自分のアカウントに対し、フォローとリムーブを繰り返すアカウントなどに対し、予めブ
ラックリストに入れることで、自分からフォローを行わないように設定を行うことが可能になります。
バージョンアップに伴いましてマニュアルも改訂させて頂きました。詳細や操作方法につきまして
ヘルプよりマニュアルをダウンロードいただきご確認ください。
引き続き皆様に快適にお使いいただけるように、機能追加・改善を計画しておりますので、何卒よろしくお願いします。
以上
Tweetmanager Enterprise バージョンアップ (2012/2/29)
Tweetmanager ご担当者各位
平素は大変お世話になっております。
本日、Tweetmanager Enterprise版 のバージョンアップを行い、下記の機能を追加・改善しました。
1.複数人対応機能の強化
担当者の方が承認者にTweetを申請した時に、承認者にメールでアラートが送付されるようになりました。
これにより、承認者はTwetmanagerの画面上でなくても、申請の有無や申請内容の確認をスピーディーに
行うことが可能になりました。
バージョンアップに伴いましてマニュアルも改訂させて頂きました。詳細や操作方法につきまして
ヘルプよりマニュアルをダウンロードいただきご確認ください。
引き続き皆様に快適にお使いいただけるように、機能追加・改善を計画しておりますので、何卒よろしくお願いします。
以上
Tweetmanager Enterprise バージョンアップ (2012/1/30)
Tweetmanager ご担当者各位
平素は大変お世話になっております。
本日、Tweetmanager Enterprise版 のバージョンアップを行い、下記の機能を追加・改善しました。
1.ファンリスト、ブックマークリスト機能追加
アカウントごとにファンとブックマークという形でフラグを立てることができ、リスト一覧表示
が可能になりました。
これにより、対応中のアカウントにブックマークフラグを立てて対応中リストの管理を行ったり、
自分のアカウントのファンをリスト化し一覧で表示が可能になるなど、アカウントごとの性格付けが可能になります。
また、受信履歴上でフラグを立てたユーザーからの受信にアイコンが表示されるので、受信管理が容易になります。
2.アカウント画面上でのTweetの取得機能追加
プロフィール画面上でTweetの履歴を確認することが可能になりました。
これにより、各アカウントのTweet履歴をTwitter.comに遷移することなく確認が可能になります。
3.受信履歴の機能強化
受信履歴にトレンドキーワードで取得したTweetをコピーし管理することが可能になりました。
これにより、トレンドで取得したtweetから会話を始める場合など自アカウントへのTweet以外から
の会話管理が容易になります。また、会話履歴にトレンドで取得したTweetから履歴が残るように
なります。
4.トレンドのTweet表示改善
トレンドキーワードで取得したTweet内容をまとめて閲覧することや条件検索をして表示するこ
とが可能になりました。
今まで1時間単位での表示だったものを、最大48時間まで指定できるようになりました。また文字
列や、種別のフィルタが可能になりました。
これにより、例えば休日明けに休日中に取得したTweetをまとめて閲覧することや、RTを除いて閲
覧をすることが可能になり、効率よく閲覧を行えるようになりました。
バージョンアップに伴いましてマニュアルも改訂させて頂きました。詳細や操作方法につきまして
ヘルプよりマニュアルをダウンロードいただきご確認ください。
引き続き皆様に快適にお使いいただけるように、機能追加・改善を計画しておりますので、何卒よろしくお願いします。
以上
Tweetmanager Enterprise バージョンアップ (2011/12/26)
Tweetmanager ご担当者各位
平素は大変お世話になっております。
本日、Tweetmanager Enterprise版 のバージョンアップを行い、下記の機能を追加・改善しました。
1.会話履歴閲覧機能
アカウント情報の詳細画面に、そのアカウントとの@での会話の履歴一覧が表示されます。
これにより、メッセージを受け取ったアカウントとの過去のやり取りの有無やその内容を確認できるようになりました。ユーザーとのコミュニケーションをより円滑に行う為に助けとなります。
2.RSS自動配信機能のFacebookページ対応
RSS自動配信機能の設定欄にFacebookページのRSSを読み込むことが可能になりました。
これにより、Facebookページ上の更新の告知を自動的にTweetすることが可能になりました。Facebookページへの送客の負荷軽減が可能になります。
引き続き皆様に快適にお使いいただけるように、
機能追加・改善を計画しておりますので、何卒よろしくお願いします。
以上
